Peco’s Journal

いろんなこと書くよ

#51 神戸に行こうべ

 

 

8月12日、神戸に行ってきます。伊波杏樹さんに会いに、行ってきます。An seole etoile 〜Rythme d'ete〜、夜公演。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっっっったーーーーーーー!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

マジで嬉しい。伊波杏樹さんに、もしかしたら初めて会えるかもしれないんです。何言ってるかわからんかもしれないけど。

 

チケット、実は一次と二次は申し込んでなかったんですよね。行こうと思えば基本的に休みは取れるし行けるんだけど、正直金銭的にもスケジュール的にも十分な余裕があるわけじゃない。そんな気持ちが先行してしまうくらいには、まだ「伊波杏樹さんのイベントに行きたい」という明確な意志はありませんでした。

 

そんな中、なんとなくの軽めの気持ちで購入していたNamiotO vol 0.5 〜cover collection〜とSuper-pouvoirメモリアルブックレットが家に届きます。

 

これ、2つ同じタイミングで来るように注文してたのも今思えば運命かもしれませんね。DVDの方を先に観ました。すぱぼあのライブパートの映像。

 

観終わった後、いやぁ〜〜〜伊波杏樹さんすっげぇ……ってなってましたね。何か凄いものを観てしまった、そんな気分。僕が普段見ていた伊波杏樹さんはやはり「高海千歌」というフィルターを通したものであることが非常に多かった。だからこそ、あの「伊波杏樹」の歌が僕を突き動かしたのだと思います。

 

DVDを観終えてからNamiotOのケースを開けてCDを取り出すまで、さほど時間はかかりませんでした。pc立ち上げてインポート。再生。赤いスイートピー。愛があれば大丈夫。心の瞳。これが伊波杏樹さんの歌か、と、胸の奥からどんどんと「好き」の感情が湧き上がってきて、居ても立っても居られなくなり、もうこれはやるしかない、と思って神戸の三次申し込み(二次キャンセル分)に飛び込みました。伊波杏樹さんに会いたい、その一心でした。

 

 

そして結果、当選。こんなんもう奇跡だし、運命ですよ。ありがとう。

 

 

あぁ〜〜楽しみだな〜〜!!どんなイベントになるんだろう!!ほんっとに楽しみ。伊波杏樹さんに会えるんだ。

 

明日からも仕事頑張るぞ〜!!( ˘ω˘ )

 

 

ぺこ

 

 

 

※表現の都合上、一部人名を敬称略とさせていただきました