Peco’s Journal

いろんなこと書くよ

Dear my best friend

 

君と出会ってから、かれこれ1年が経ったらしい。

 

出会った当時はまだお互い敬語で、多分年齢も知らなかった。僕らには共通の知り合いがいて、その人の紹介で君が僕のブログを読んでくれて。

 

今、出会って間もない頃の僕らの会話を見返してみたんだ。そりゃもう今では考えられないくらい不器用で、嫌に丁寧で、でもなんだかそれが可笑しかった。ここには記さないけど、君も良かったら探してみてよ。

 

 

 

君と初めて会ったのは、今年の3月23日。まだあれから8ヶ月くらいしか経ってないんだって。

 

あの時待ち合わせ場所にやってきた君の姿は、今でも忘れられない。20mは離れてたし、人も沢山いたのに、遠くから思いっきり笑顔で手を大きく振って走ってきたんだよ。本当に、人違いだったらどうすんのって話。笑

 

まあそのお陰か、この時の待ち合わせ場所が今でも君と遊ぶ時の待ち合わせ場所になってるよね。「献血のお兄さんの立ってるところ」って。集まる時にお兄さんがそこ立ってたことは多分一度もないのに、これで通じちゃうのが不思議。

 

一度会ってからは、距離がぐっと縮まったように感じたんだ。いつのまにかTwitterでの会話からは敬語が消えていて、バカな冗談も言い合うようになったし。そうして「友達」になっていく感覚が楽しくて、それまでどこか無機質だった僕の実生活にも、少しだけ彩りが加えられたんだ。

 

お互いの家でのお泊まりも、もう何度もしてるよね。大体僕がベロベロに酔っ払っちゃって、たまに(いつも?)迷惑もかけてたと思う。多分これからもやっちゃうと思うけど、許してくれたら嬉しいかな。

 

 

 

 

 

 

僕は、

君と一緒にいる時間が好きです。

君と話をするのが好きです。

君のバカやってる姿が好きです。

君の真面目な顔が好きです。

 

 

君が楽しそうにしている時は、僕もなんだか楽しくなります。

君が忙しそうにしている時は、もっと休んだらいいんじゃない?と心配になります。

しばらく会えない日が続くと、次はいつ会えるかなぁ、と考えずにはいられません。

 

 

 

君はよく、僕のことを好きだと言ってくれます。

だから、僕も君にこう伝えます。

僕も、君のことが大好きです。

 

 

いつもこんな僕と仲良くしてくれてありがとう。

いつも僕のことを見てくれてありがとう。

いつも僕と笑ってくれてありがとう。

 

 

これからも、良きオタク仲間として、そして、良き友達として、ずっとずっと、付き合えていけたらな、と思っています。

 

 

ぶれぶれのジョニー。へ。

 

 

ぺこより。

 

 

 

P.S.

いつかライブ現地で連番しような!