Peco’s Journal

いろんなこと書くよ

1がつ13にち にちようび てんき:はれ

 

 

Macbook Airを買いました

このまま何もなければ春から一人暮らしだし、まぁ何かしら使うだろってことで念願のパソコンを買っていただきました。パパありがとう。

一応購入前に必要なスペックとかも調べはしたんですが、僕がパソコンでやりたいことなんて動画視聴、ブログ、ネットで情報収集、とまぁこのくらいなんですよ。あとはグラブル。この程度だと大したスペック要求されないので、自分に合ったもの探すのに困ることはなかったです。ちなみにMacbookを選んだ理由はまぁ…ブランドですかね。スマホもずっとiPhone使ってきてるし、なんかかっこいいなーって思ってたので。

そんなMacbook Airちゃんと出会ってから、早1週間が経とうとしています。最初はキーボードの微妙な違いに戸惑ったりしましたが、もう今は特に不便なく。薄くて軽くてとっても気に入ってます。これからもよろしくね。

 

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スマホ見てる時間長すぎ問題

最近iPhone8ちゃんをiOS12にアップデートしました。アップデートしてから知ったんですが、iOS12には1日どれくらいスマホを見てたかを教えてくれるスクリーンタイムとかいう機能があるんです。

今日は日曜日。1週間分のまとめが通知で届いたんですが…

 

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1週間の合計56時間!1日平均8時間!うちTwitter20時間!

 

正直自分でもビビりました。いや、ビビりを通り越して恐怖さえ感じました。これ、流石に危険なのでは?って。いやだってこんなん絶対ダメじゃん。特にTwitter、こんなに見なくていいでしょ…

つーわけで早速、使用制限をかけてきました。とりあえずTwitterを含めたSNSアプリは1日3時間までにし、また、夜中の1時にはスマホ自体が使えなくなるように。まぁスマホがなくてもpcからTwitter見たりできてしまうのはあるんですが、なるべく甘えないようにしていきたいですね。今まではスマホを弄っていたその時間を、これからはもう少し有効に使えるようになればいいなぁと思います。

 

新入りのまんぷく

昨年末にお忍びで沼津に行った時に、うっかり3匹目のまんぷくを連れ帰ってきてしまいました。新入り、僕にまだベタベタ触られてないからめっちゃ毛がぽわぽわしてる。可愛い。読んでくれてる皆さんも是非、機会があったらお迎えしてみてください。あわしまオンラインショップでMサイズがお迎えできます。

 

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さて、今回はこの辺でー。なんだか久しぶりにブログ更新した気分です。読んでくれてありがとうございました( ˘ω˘ )

 

 

ぺこ 

 

Over the Rainbowを観て

 

Aqoursの物語を見届けた。

 

彼女たちは立ち止まることなく、これからも走り続けるだろう。

 

今まで歩んできた道、たくさんの挫折もあったけれど、それはゼロになったわけじゃない。転んだ跡もしっかりと残っている。

 

これからもそうして、傷つきながら、泥まみれになりながらも走り続ける。そんな彼女たちなんだ。

 

僕も負けてはいられない。今まで何度も苦い経験をしてきた。それでも、僕の人生がリセットされたわけじゃない。その経験も、しっかりと僕の人生に刻まれているんだ。

 

これからどんなに転んでも、絶対に立ち上がり、前を向いて歩んでいきたい。Aqoursの彼女たちのように。

 

 

カッコつけたけど何言ってるかはわかりません。でもこの物語を観て思うのはやっぱり、「俺も頑張らなきゃな」に尽きますね。がんばろ。

 

 

#38 勝負の年。

 

あっという間に大晦日ですね。年内最後の記事として、これを置いておきます。色々あった一年でしたが、全部書いてると年が明けてしまうので一個だけ。こんな話をさせてください。

 

 

実は昨年末も一年の振り返り記事を書いていて、その中では今年を「勝負の年」にしたい、なんて言ってるんですよね。

ご挨拶 | ぺこにっき

実際、勝負できてたのかは怪しいんですよ。新しいことに挑めたかどうか、ってのは正直自信がなくて。あまり人から変な目で見られるのは好きじゃないので、どうしても新しいことに一歩踏み出すのは躊躇っちゃうんですよね。

 

 

でも一個だけ、これは勝負できたかな〜ってのはあって。

 

10月、Twitterのフォロワーさんに彼氏ができたんです。その様子がまぁー幸せそうで、普段そういう話題は嫌いがちだった僕もなんか嬉しくなってました。これがリアルが充実してるってことなのかな、って思ったのを覚えてます。

 

そっからですね。恋愛とか、異性からの目とか、そういうのを意識するようになったのは。学校でも先生から「学生のうちに恋愛はしとけ」ってしつこく言われてたんですが、ようやくその意味がわかった気がします。学生のうちにしかできないこと、学生のうちにしか感じられない感情ってのは絶対あって、その中の一つに「恋愛」が含まれてるんだ、ってこと。

 

 

12月、女性と一対一で飲みに行きました。誘ったのは僕で、お店を決めてくれたのは向こう。

2時間くらい飲んでお喋りして、とても楽しい時間が過ごせました。と同時に、難しい!って感情がありました。

何をしたら喜んでくれるんだろうってずっと考えたり、僕が発した一言一句に対して後から「あれは印象悪かったかな…」って考えたり。人と付き合う上で、ここまで発する言葉や相手の気持ちを考えたことは本当に初めてでした。

 

でもなんだろう、こういう「難しさ」を感じることにも価値があるのかなぁとも思うんです。きっと大人たちが言いたかった「学生のうちに恋愛しとけ」はこういう意味なんじゃないかなと。人付き合いの難しさ、言葉や気持ちのやり取り、そういったものを学生のうちに経験してほしい、そんな意味が込められていたんじゃないかな、と思います。うーん、上手くまとまらないけどなんとなく察してほしい。

 

 

僕は根っこは卑屈な性格なのか「恋愛」というものをずっと前から毛嫌いしてて、自分には無縁のものなんだって半ば諦めていた節がありました。そんな、自分が勝手に作っていた壁を打ち壊し、その上で背中を押してくれたのは間違いなく今幸せなあの人だし、密かに感謝を寄せているところです。もし僕もそんないい報告ができる時、その時は真っ先にその人に報告したいですね。

 

 

12月にようやく踏み出したこの一歩目。これが二歩目、三歩目と続き、いつか大きな実りを得られたらいいなと思います。

 

来年の抱負は、男としての自分を磨き、魅力のある人間になること。そしてあわよくば彼女と呼べる存在を見つけられたらいいなと、そう思います。まだまだ若い、青い実の自分ですが、温かく見守ってくれたら嬉しいです。

 

 

それでは、今年も大変お世話になりました。来年もまた、よろしくお願いします。

 

 

2018.12.31

ぺこ( ˘ω˘ )

勇気

 

駅の改札通ってホームの椅子座ってたら、なんか嗅ぎ慣れない匂いがして。なんだ?って近くを見渡したら隣に座ってたおっさんが堂々とタバコ吸ってたんですよ。いや、流石にビビった。

 

僕ね、こういう時にスパッと注意できる人ってすごくカッコいいと思ってるんです。「なんだお前!」みたいなのにビビらず一声かけられるのって、すごく勇気がいるし。かくして僕は、その「カッコいい人」になる千載一遇のチャンスを得たのでした。

 

でもね、やっぱり尻込みしちゃうんですよ。だって怖いじゃん?可愛いちびっこならともかく50くらいの大柄のおっさんだったんですよ?逆上されたらどうしよう、でもこのまま見過ごしたら今日一日ずっとモヤモヤするし…って葛藤がありました。

 

この時に僕が座っていた場所は、今日はバイト無いし溜まってた事やるぞーって意気込んでお出かけして、それを全部綺麗に消化しきっての帰りの駅のホームでした。10秒くらい悩んだんですが、ここまで全てが上手くいっているこんな良い日に、こんなところで悔いは残したくない、と意を決し、「お父さん、ここでタバコはマズいんじゃないですか?」って声を掛けました。いやぁ、何言われるかってめちゃくちゃ怖かった。

 

そう身構える僕をよそに、そのお父さんは「あぁ」なんてボソッと呟いてすぐ火を消してくれて、特に何もなく事態は収まりました。いや何もないんかい!なんてそう思いながら来た電車に乗り込み、そのまま帰ったところです。

 

 

今日はそんなお話。今日のこの経験が、いつかまた同じ状況に立った時、そんな時にまた僕の勇気のトリガーになってくれたら良いな、と思った出来事でした。

 

お父さん、タバコ吸ってるところ邪魔しちゃってごめんね。火消してくれてありがとう。

 

 

ぺこ

 

 

#37 今日から君は

 

新しい家族が増えました

 

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めっちゃもこもこしてます

 

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おなかもぷっくりです

 

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チャームポイントは この大きな胸

 

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先輩と並んでみました

 

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マトリョーシカみたいでしょ

 

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今日から君は うちの家族です

 

よろしくね

 

 

ぺこ

 

人から好かれるということ

 

昔、人の目を気にして身動きが取れなくなっている人に、「人の目なんて気にするな。誰かに嫌われようと気にするな」と声を掛けたことがある。当時はそれが完璧に正しいと思っていた。真実として、それは大まかな意味では正しいのだと思うが、今思えば本質的には少しだけ違ったのかもしれない。

 

人から信頼されること、人から頼られること、即ち人から好かれるということは、上手に生きるための重要な要素の一つだ。

例えば、部下に慕われている上司のいる職場はよく指示が通り、仕事が上手く回るだろう。先輩に好かれている後輩は多少ミスをしても許してもらえるだろうし、生徒の人気者の先生は夏休み前に課題を大量に出しても文句を言われないだろう。つまるところ、人から好かれていると正義を獲得できるのだ。

 

反対を考えてみる。嫌いな上司の説教を、1から10まで真剣に聞くことができるだろうか?嫌いな後輩が部活をサボっているのを許容することができるだろうか?嫌いな先生の授業に心から出席したいと思うだろうか?

 

何が正しくて何が間違っているか。そんな話は考え出すとキリがないのでここでは割愛するが、ここで僕が言いたいのは、好きな人の言うことは、多くの場合正しいと錯覚してしまうということだ。そしてこれは、悪い捉え方をすれば、社会的には多少間違っていたとしても、支持を得てさえいればある程度の無理は通すことができるということだ。これが冒頭で述べた、上手に生きるための重要な要素、その本質だ。信頼というものをこんな風に悪用するのはよくないかもしれないが、事実こうして上手に立ち回って生きている人間が世の中には存在する。

 

少し話が逸れたが、最後に本当に伝えたかったことを記してこの話を終わりにしよう。

 

誰かから嫌われていても人は生きていける。けれど、沢山の人に嫌われていると、例えどんなにそれらに無関心でも、ちょっとだけ生きづらくなってしまう。

 

 

世の中、色々な人がいる。自分が好きな人も、他の誰かが嫌っている人かもしれない。全ての人に好かれるのはハッキリ言って非現実的だし、僕もこの事実に抗うことはしない。けれど、集団の中の個人として自分を見る場合、なるべく多くの人に好かれていたほうが、きっとその集団の中では生活しやすくなるはずだ。自分のことを好きな人をなるべく増やしていく努力、それは決して無駄にはならないのだと思う。

 

 

 

 

 

 

#36 AZALEAファンミ 仙台公演に行ってきたよ

 

ぺこです。

 

先日、12月15日(土)に開催されましたユニット対抗ファンミーティング、AZALEAの仙台公演に参加してきました。今回はそれらの公演の感想も交えながら、金曜~日曜の出来事を備忘録的に語っていこうかなと思います。

 

 

金曜日はじょなさん、アダチくん、ぶれジョニに僕の4人でお泊りでした。みんな歳も近いし、若いノリでバカみたいに遊べたのが楽しかったですね。僕は変な酔い方をしててあまり記憶がないのですが、人の足を蹴ったり人のパンツを下げたりじゃがりこをカーペットにばら撒いたりと散々場を荒らしていたそうです。お酒ってこわいね。(ごめんなさい)

 

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この晩はじょなさんが7ctを読んで着実に明日へ備えていたのが印象的でした。みんなも7ct読んでね。

 

 

土曜日。朝の早い時間に一人家を抜け出して一時帰宅し、会場の仙台サンプラザホールに着いたのは11時前頃でした。お昼の連番者のまよさんと合流し、折角仙台に来たということで牛タンを昼食に。

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すんごく美味しかったです。牛タンは外側がカリッと焼けていて香ばしく、確かな弾力もあって美味しい。テールスープもさっぱりとした口当たりが癖になる美味しさでした。味噌煮込み牛たんなるものもいただいたのですが、ビールが欲しくなる絶妙な味付けでしたね。仙台在住の癖にまともに牛タンを食べたのは初めてだったのですが、これからは月一くらいで食べようかなと思いました。本当に美味しかった。

 

牛タンでお腹を満たしまんぷく( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )になった我々は、いよいよ会場に向かいます。席は一階Cブロックの前の方の、通路最前の席。入ってみたらステージから10m程度の席でうそやろ??ってなってました。極めつけは開演直前にカメラマンさんが我々がいるすぐ横の通路でスタンバイを始めた瞬間で、ここを誰かが通るのか…とバリバリ緊張してましたね。

 

開演。目の前を通ったのは…諏訪ななかさんでした。ちっちゃい。全体的にちんまりしてるしお顔も小さい。しかも声も可愛い。そんなありえん可愛いななかちゃんに目も心も奪われてしまい、昼公演はほとんど彼女のことを観ていました。あんな可愛い女の子に目の前通られたらそらもう恋しますよね。

 

昼公演では、なんと自分の送ったお便りが読まれるという大変な事態に。今までイベントで読まれるお便りって全部仕込みだと思ってたんですが、違うらしいですね。AZALEAとパーカーのオタクなのでこの日はG○で買ったピンクのパーカーを着てたんですが、手を挙げた時に高槻さんに「ピンクのパーカーだ」って言われて嬉しかったです。○Uが一番好き。

 

ちなみに送った内容は「クリスマスに自分のキャラにプレゼントを贈るなら?」って感じで、高槻さんは花丸ちゃんに手に乗るくらいの小さなクリスマスツリーを、小宮さんは名前入りのお茶道具を、ななかちゃんはツリーに飾るオーナメントをプレゼントしたいとのことでした。僕はオタクなので手編みのマフラーくらいしか思いつかなかったのですが、どれも相手が喜びそうな素敵なプレゼントだな~とニコニコしてトークを聞いていました。お便り、読んでくれてありがとうございました。

 

対抗戦の4択クイズ、ご当地問題なんか特に、会場のみんなと協力して正解を導く感じが表れていて良かったですね。ああいう雰囲気がファンミだな~って気がして好きです。夏合宿でしゅかしゅーが着ていたTシャツの文字の問題、アホほど難易度高くて笑ってました。

 

ライブパートも盛り上がりましたね。AZALEAの届かない星だとしてもが新鮮で楽しかったです。アンコール後のホップ・ステップ・ワーイ!もななかせんせいによる振り付け講座で童心に帰り、3人と楽しく一緒に歌って踊ることができました。Bメロの敬礼→指指すところで高槻さんとお互いに指を指し合えたのが最高に楽しかったです。隣のおじさんがそのあとで「あの時は僕を指してた」とか言ってきましたけど、あれは絶対僕だったので気のせいだと思います。

 

楽しい~~って気分のまま昼公演は終了。時計を見たら夜公演1時間前だったので、早めに夜公演の連番者と合流し、待機列に並んでました。

 

夜は立ち見を引いていたので席遠いかな~なんて思ってたんですが、一階の最後方が立ち見のスペースだったらしく普通に近い距離でステージを観ることができました。ステージと全く同じ高さの位置にスペースがあったため、AZALEAの3人と同じ目線を共有できたのもアドでしたね。

 

夜公演は強烈に記憶に残っている出来事が。

4択クイズのCYaRon!の出題が「2ndのP.S.の向こう側、バックスクリーンの映像で出ていない海の動物は?」とかいう問題で、なんかAZALEAのファンミに来たはずなのにP.S.の向こう側検定が始まって震えてました。「いやこれ外せねえぞ…」「ここで外したらもう今日帰ります」とか言いながらなんとか正解を当てられたんですが、マジで気が気じゃなかったですね。隣の連番者が「明日は我が身だなぁ」なんて呟いてたのが面白かったです(当時は笑い事じゃなかった)。

同じ夜公演に参加していたフォロワーさん達に僕の居場所は開演前から特定されていたので、公演後さんざんその様子をイジられました。芸人はつらいね。

 

 ぶれジョニがレポ漫画を描いてくれました。嬉しいしめっちゃ笑ったけどこんなのよりライブのレポートを描いてくれ。

 

夜公演もななかちゃんはやっぱり可愛くて。会場内に双子がいて、その2人としばらく会話をするくだりがあったんですが、「声も似てるね~」とか言ってたななかちゃんマジで可愛かったです。双子の声が似ている、それはそう。

 

そんなこんなで夜公演も終わりまして。いや本当にめっちゃくちゃ楽しかったんですよね…ここまでAZALEAに焦点を当てたことはなかったんですが、終わってみると3人の絶妙な空気感にすっかり癖に、いや、トリコになってしまってました。AZALEA、ななかちゃん、また仙台に来てね。

 

仙台サンプラザホール、噂に違わぬ神会場でしたね。AZALEAの3人もしきりに口にしていましたが、円形のホールのためどこからでもステージが近いのなんの。3人の表情が良く見えた。またここでライブをして欲しいな、その時はまた行きたいな、と、そう感じた素敵な会場でした。

 

公演後は西口の方で飲み屋さんに入ったんですが、ここがまたいいお店だったんですよ。お料理は美味しいし、店員さんの顔もいいし(?)。一番素敵だなって思ったのは、最後お会計お願いしますーって帰り支度してたら「どうぞ」って温かいお茶を淹れてくれたことですね。このお茶がほんっとーに飲みやすい温度で提供されたのがえらい気に入ってしまって、帰り際店員さんにひとこと「お茶、良かったですよ」ってお伝えしてきました。ああいうちょっとしたサービスに気を遣えるのいいなぁって思ったし、今後の人生の糧にしていきたいです。

 

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夜公演開演前のアナウンスで話題に上がってた三角揚げ。外カリカリ中フワフワで美味しかった〜…

 

www.hotpepper.jp

 

 

飲み屋さんを出た後は一回だけアケフェスやってたんですが、もたもたしてたら終電が危ない時間になってしまって、2人でアーケードの通りを全力疾走しました。お酒飲んだ後に500mくらいそこそこのスピードで走るの、なかなか堪えたね…

 

0時を回ったあたりで自宅に到着。ライブの後なのに普通にお酒飲んでから自宅に帰っているのがなんとも不思議でした。

 

自宅にはじょなさんとまよさんをお招きして、ずっと食べてもらいたかったカレーを食べてもらいました。美味しくできたか不安だったのですが、うまいうまいって食べてくれて心の中でガッツポーズしてました。僕自身カレーは一番好きな料理なので、これからももっと美味しいカレーを作れるよう努力したいなと思いました。

 

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カレーを食べた後は、Nintendo Switchの「いっしょにチョキっと スニッパーズ」というゲームを3人で遊びました。基本2人プレイで、分類は一応アクションになるのかな?相手と協力しながら自分の操作キャラの形を切ったりして、ステージの仕掛けを解いていくゲームです。笑いながら遊べる楽しいゲームなので、気になった方は是非。

 

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日曜日は僕もフリーだったので、のんびり起きてから駅前のラーメン食べたり、ずんだシェイク飲んだり、ダーツしたりしました。高校生みたいなムーブ、非常に良きでしたね。

 

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ずんだ。これで450円は流石に通う

 

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点数に特に意味はないです

 

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ラーメンは完食した後の写真しかありませんでした

 

そのまま2人は帰る時間になっちゃって、新幹線改札の入場券買って最後までお見送りしました。お2人とも、来てくれてありがとうでした。

 

そのあとはいつもの電車に乗って僕も家に帰って。しばらく起きてたんですが、二日間の疲れがドッと来たのか20時頃にはベッドで寝ちゃってました。( ˘ω˘ ) 

 

 

 

今回の仙台ファンミ、僕にとってはとても特別なイベントになりました。

僕は今仙台に住んでいます。生まれはお隣の県で、ここに住み始めたのは3年ほど前からなんですけどね。それでも、自分が生活している街に好きな人たちが来てくれるのは嬉しいものでした。

 好きな人たち、というのはAZALEAだけではなくて。僕が両部それぞれの連番者として呼んだ2人だったり、2日間に渡ってお泊りした人たちとか。その人たちに対しても、一仙台市民として、仙台に来てくれてありがとう、という気持ちです。

 

ファンミ自体も勿論「楽しい」が無限に詰まった素敵なイベントだったんですが、それに伴い、いつもの仲間たちと同じ時間を過ごせたのも嬉しくて。楽しい時間はいつもあっという間、本当に短い時間でしたが、2018年の締め括りにいい思い出ができてよかったなぁと思います。

 

 

 

 では、キリもいいので今回はこの辺で。ありがとうございました!

 

 

ぺこ

 

 

 

仙台、また来てくださいね。今回来られなかった方も、機会があれば是非いらしてください。