Peco’s Journal

いろんなこと書くよ

仕事はクソ

 

新社会人5ヶ月目にしてようやく気付いたんですけど、仕事ってクソなんですよね。

 

 

これ何回も言ってる気がするんですが、最近仕事辛いなーって感じる瞬間が多くて。色々理由はあるんですけど、今までそういう辛さは全部自分に責任があるって思い込んでたんですよね。自分の能力不足だーとか、気遣いが足りなかったーとか。僕は変に真面目なので、そうやって抱え込んで余計辛くなってたんですよ、きっと。

 

でもね、僕、ついに気付いてしまいました。仕事はクソなんです。この思考が全てを解決してくれる。

 

僕らが生活するためには、どうしてもお金が必要じゃないですか。でも、お金ってそこらへんに転がってるわけじゃなくて。宝くじとかは例外として、基本的には何かしらの苦労をしないと得られないんですよね。その苦労ってのがクソに当たるわけ。クソなものはクソ。もともと楽しい中に少しずつクソな瞬間があるんじゃなくて、もう大元がクソなんですよ。

 

そう考えると、仕事してて感じるストレスとかがだいぶ緩和される気がしてきませんか。例えば職場で先輩に八つ当たりされたりとか、しますよね。嫌ですよね。でも、それは別に突然発生した出来事なんかじゃなくて、もともと存在する仕事のクソさの一部なんです。だから別に、それでいちいち凹むことないんですよ。だってクソなものはしょうがないし。あーはいはいいつものクソね、って流せばいいんです。

 

仕事がクソであるという現実を受け入れれば、今仕事が辛い人もきっと、楽になれると思います。別にね、クソクソ言いながら仕事したっていいんですよ。なぜなら、仕事はクソだから。

 

 

そんな気付きの話でした。読んでくれてありがとう。一緒にクソを抱えながら生きていこうな。

 

 

ぺこ

#53 ちっちゃな夢の話

 

※#52*1のこぼれ話です。

 

僕、夢らしい夢持ってないなー、と"思ってた"んですよね。これやりたい!とかこうなりたい!みたいなの無い気がしてました。

 

でも、最近ふんわりと考え始めてることがあって、それってもしかして僕のちっちゃな「夢」なんじゃないか?と思いまして。忘れないように、ここに書いておきます。

 

 

 

食堂を開きたいんです。

 

自分の作った料理で、誰かに喜んでもらいたい。幸せになってもらいたい。

 

その夢に向けて、今はまだ、何も始まっていません。そもそも料理はカレーしか作れないし、経営のノウハウも何もわからないし、食材の知識も無いし、始めるためのお金もない。もし本当にやるとして、何十年後になることやら。

 

でもね、なんか思うんですよ。やってみたいなって。やっぱり僕は、ご飯が大好きなんです。そんなご飯が大好きな自分が、自分の作ったご飯で誰かを幸せにできたらなぁ、って思うんです。

 

なーんにも決まってないしまだまだずーっと先の話だとは思うけど、いつか、実現できたらいいなって。でも思ってるだけじゃきっと叶わないから、できることからちょっとずつ、本当にちょっとずつ取り組んでみたいと思います。まずはカレー以外の料理も作れるようにならなきゃなー!( ˘ω˘ )

 

伊波杏樹さんが抱くでっっっっかい夢には到底及ばないけれど、彼女の姿を見て、ちょっとだけ重い腰が上がった僕でした。まずはね、口に出してみることから。今日から始まるのだ。

 

 

2019.8.13

ぺこ

#52 An seule étoile ~Rythme d'été~ に行ってきました

 

伊波杏樹さんの歌。やっと聴けました。声だけでなく顔の表情、体の仕草、全身全てを使って歌う彼女の歌い方に、ただただ感動するばかり。そんでそれがすっごい楽しそうなんですよね。いいじゃん。

 

 

だらだら書いても仕方ないので一曲だけ感想呟くと、今回伊波さんは「死ぬこと以外かすり傷」って曲を歌ってくれたんですよ。僕この曲知らなくて、どんな曲なんだろ?って思いながら聴いてたんです。

 

すぐに会えない距離でごめんな お前は大丈夫だ負けんな

 

って歌うところがありました。ここがめっちゃ刺さってきて。

すぐ自分の話するんですけど、春から北海道で初めての一人暮らし始めて、大好きな両親や友人ともなかなか会えない距離になっちゃって、そんな中で仕事やってるとどうしても漠然とした「つらい」の感情に押し潰されそうになることがあるんです。そんな時にこの歌を聴かせてもらって、うわぁ〜〜頑張るよ〜〜ってなってちょっと泣いちゃったんです。そりゃ歌詞に説得力なんてないかもしれないけれど、伊波杏樹さんが歌うことで生まれる説得力ってもんもあると思ったし、少なくとも聴いた時の僕はそうだった。

 

死ぬこと以外かすり傷。生きてるとつらいことたっくさんあるし、社会に出てからそれはより強く実感してるけど、そんなのは全部かすり傷なんだって。だからそんなん気にしないでさ、どんどん楽しいことしていきましょうよって、そう思いましたね。

 

伊波杏樹さん、これからはもっともっと応援しようって思いました。この人はただ僕らの背中を押すだけの人じゃないんです。背中を支えて、押しながら、隣を僕のペースに合わせて一緒に歩いてくれる人。優しいんですよね。それでいて僕が寝てる間とかにこっそりめちゃくちゃ努力してるっぽいし、本当に凄い人だ。

 

本当はね、ミュージカルも行きたい。クリスマスのイベントも行きたい。ただそれにはまだちょっとだけ僕の力*1が足りないので、明日からの仕事また頑張って、頑張って強く生きて、また元気な姿で、伊波杏樹さんに会いに行こうと思います。また会える日まで、って約束したもんね。

 

もっともっと沢山の人に、伊波杏樹さんという人を知ってほしい。このブログを読んでくれた人が少しでも、伊波杏樹さんに興味を持ってくれますように。

 

 

 

神戸、めっっちゃたのしかったー!!

 

 

 

ぺこ

 

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*1:経済力とか…

#51 神戸に行こうべ

 

 

8月12日、神戸に行ってきます。伊波杏樹さんに会いに、行ってきます。An seole etoile 〜Rythme d'ete〜、夜公演。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっっっったーーーーーーー!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

マジで嬉しい。伊波杏樹さんに、もしかしたら初めて会えるかもしれないんです。何言ってるかわからんかもしれないけど。

 

チケット、実は一次と二次は申し込んでなかったんですよね。行こうと思えば基本的に休みは取れるし行けるんだけど、正直金銭的にもスケジュール的にも十分な余裕があるわけじゃない。そんな気持ちが先行してしまうくらいには、まだ「伊波杏樹さんのイベントに行きたい」という明確な意志はありませんでした。

 

そんな中、なんとなくの軽めの気持ちで購入していたNamiotO vol 0.5 〜cover collection〜とSuper-pouvoirメモリアルブックレットが家に届きます。

 

これ、2つ同じタイミングで来るように注文してたのも今思えば運命かもしれませんね。DVDの方を先に観ました。すぱぼあのライブパートの映像。

 

観終わった後、いやぁ〜〜〜伊波杏樹さんすっげぇ……ってなってましたね。何か凄いものを観てしまった、そんな気分。僕が普段見ていた伊波杏樹さんはやはり「高海千歌」というフィルターを通したものであることが非常に多かった。だからこそ、あの「伊波杏樹」の歌が僕を突き動かしたのだと思います。

 

DVDを観終えてからNamiotOのケースを開けてCDを取り出すまで、さほど時間はかかりませんでした。pc立ち上げてインポート。再生。赤いスイートピー。愛があれば大丈夫。心の瞳。これが伊波杏樹さんの歌か、と、胸の奥からどんどんと「好き」の感情が湧き上がってきて、居ても立っても居られなくなり、もうこれはやるしかない、と思って神戸の三次申し込み(二次キャンセル分)に飛び込みました。伊波杏樹さんに会いたい、その一心でした。

 

 

そして結果、当選。こんなんもう奇跡だし、運命ですよ。ありがとう。

 

 

あぁ〜〜楽しみだな〜〜!!どんなイベントになるんだろう!!ほんっとに楽しみ。伊波杏樹さんに会えるんだ。

 

明日からも仕事頑張るぞ〜!!( ˘ω˘ )

 

 

ぺこ

 

 

 

※表現の都合上、一部人名を敬称略とさせていただきました

#50 一人で居酒屋に行ってみた話

 

こんちわ。ぺこです。

 

先週くらいに友達が「一人飲みいいよ!」みたいな話をしてたので*1、なるほどねと思いまして。明日が仕事休みの日だったので、今日の仕事終わりに行ってきました。家から車で10分くらいの、町のフリー雑誌に載っていた、小さな居酒屋さん。今回はそのレポート記事になります。

 

 

仕事が終わって帰宅して、シャワーを浴びて一息。家を出たのは19時半くらいでしたね。勿論自分の車では行けないので、同期に車で近くまで送ってもらいました。同期ちゃんありがとう。

 

1人で飲み屋さんに入るのは初めてで、お店のドアを開ける時はちょっとだけ緊張しましたね。カウンターの端の席に案内されたんですが、座る時もまだビクビクしてました。笑

 

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一杯目は安定の生。心なしかジョッキがやや大きめ。よく冷えていて、仕事終わりの身体に染み渡りました。うまい。

 

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「焼き鳥」をメインにしているお店だったので、一品目は焼き鳥を頼みました。写真は豚串ですが、勿論鳥も頼んでます。そっちは撮り忘れた(トリだけに)。

 

カウンター席だったお陰で焼いてくれているところを間近で見ることができて、串を返す様子やお肉の焼ける良い匂いが食欲をそそりました。寧ろ匂いだけでビール飲んでたね。

 

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二杯目の生と同時に出されたのは、二品目の唐揚げです。他のメニューは300〜500円の中、ひときわ存在感を放っていた700円のこの唐揚げ。ちょっと高いかなぁ、こっちのなんこつ(400円)にしようかなぁ、なんても考えましたが、折角の機会だし今回はガッツリ行こう!と思い頼んだその唐揚げ。めちゃくちゃ美味しかったです。

一皿で400gくらいはあったんじゃないかな。デカかったです。外側はパリパリで中はフワッと柔らかく、口に入れると香ばしさがいっぱいに広がりました。今まで居酒屋で食べた唐揚げの中で間違いなく一番美味しかった*2

 

お店の中のテレビで野球中継を観ながらぽちぽちスマホ弄ってたんですが、ぼちぼちいい時間に。締めとして、メニューを初めて見た時から気になっていた「焼きカレー」を注文しました。カレーの人としては外せなかったですね。

 

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はい、こちら。焼きカレー。あのね、これはヤバい。

 

「焼き」とか言ってるしこれ上にチーズとか乗ってたら最高だよな〜なんて思ってたら本当に乗ってきたもんだからビックリしちゃいました。しかも卵のオマケ付き。そしてカレー。あの、この組み合わせ、マジモンの天才ですよ。これで650円はありえん。普通に夜ご飯として毎日食べたい。美味しかったです。

 

最高で最強の焼きカレーを堪能し、お会計。3野口くらいでしたかね。いやぁ、十二分に満足できました。焼きカレーまた食べたい。

 

お店を出る頃にはすっかり緊張も解れてました。ドアの前に立ったあたりでお店の方々がこちらを見て「ありがとうございました」って言ってくださって、感謝したいのはこちらの方なのに、なんだか嬉しい気分になりましたね。ちょっとだけ恥ずかしくて「また来ます」の一言は口には出せなかったんですが、絶対また行きます。そんで焼きカレー食べます。

 

 

そんなこんなで車で来た道を3~40分ほどてくてく歩き、先ほど帰宅したところです。今日はそんなに寒くなくて、夜でも丁度良い気温でした。

 

 

 

一人飲み、めーーーーっちゃ楽しかったです。

 

複数人でお酒飲むのも間違いなく楽しいんですが、アレは人と接する以上必ず「気を遣う」瞬間が生じてしまうんですよね。その点一人だと、何にも気にすることがない。100%の自分のペースで飲んで、食べて、後はのんびりくつろげる。ずっとスマホ見てても誰も気にする人はいないし、好きなタイミングでお手洗いにも行ける。ある程度どんな感じか想像はしていたけれど、感じた「良さ」はやってみて初めてわかったことばかりでした。月並みな感想ですが、初めてのことでも尻込みせずにやってみるの大事だなーって改めて実感しましたね。

 

別に大した考え事とかはしてなくて、ただお酒を飲んで美味しい料理を食べながらスマホ弄ったり野球眺めたりしてただけ。それでも、不思議な満足感を感じられています。

 

半分以上焼きカレーが目的ですが、最低でも月一くらいでは通っていきたいなって思います。次行った時は少しでもご主人とお喋りできたらいいなぁ。

 

では、今回はこの辺で。皆さんも一人飲み、是非やってみてくださいね。おやすみなさい。

 

 

ぺこ

#49 Aqours5thたのしかったね〜〜の話

たまに体調崩したりしながらもなんとかかんとかお仕事を頑張って、去る6月8日。北海道からはるばる、Aqoursの5thライブに行ってきました。早速ネタバレしますけど、めちゃくちゃ楽しかったです。

 

 

当日の朝5時に起きて支度して、7時半には空港に到着、飛行機が羽田だか成田だか(忘れた)に着いたのが11時くらい。家から空港までの運転普通に怠そうだな〜と思ってたんですが、予測不可能Driving!聴いてたら余裕でした。

 

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飛行機の中から撮った写真なんですけど、もうThank you, FRIENDS!!でWATER BLUE NEW WORLDですよね。外眺めてるだけなのに普通に泣きそうになるからオタクはつらい。

 

 

会場に着いてすぐ誰かしらには会えて、そのまま駄弁ってたらまた他の誰かも来て、みたいな感じ。決戦を前に各地の戦士達が集結してくるアレですよね。

 

僕の席は、センターステージの向かって右側でした。10mくらいしか離れてないくらいのなかなかの近さでしたね。2ndから毎回現地には来ていたメットライフドーム、実はアリーナは初めてで。連番者さんにとても良い席をご用意していただきました。

 

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Over The Next Rainbowで目の前が降幡さんでした。300回くらい目合ったね。

 

 

ライブ、めっちゃ楽しかったですね……。マジでどこをとっても楽しかった。

 

学年曲良かった。予測不可能Driving!の大人らしくも無邪気な3年生、好き。Marine Border Parasolでパラソル持って楽しそうな2年生好き。ハジマリロードでわちゃわちゃの1年生、好き。

 

ユニット曲も良かった。卒業ですねのAZALEA、綺麗だったな。Guilty!? Farewell partyのGuilty Kiss、湿っぽさを感じさせないカッコ良さがあった。サクラバイバイのCYaRon!は元気に元気に歌ってる姿が楽しそうで、ちょっとだけ寂しそうでもあった。

 

劇場版曲も良かった。僕らの走ってきた道は…でまた物語が始まる予感を感じた。逃走迷走メビウスループの3年生、すごく楽しそうだった。Hop! Stop? Nonstop!ではAqoursと一緒に踊ってめちゃくちゃ楽しんだ。Believe againはひたすらカッコいいSaint Snowに血が沸き立った。Brightest Melodyは素敵すぎて何もできなかったかもしれない。Over The Next Rainbowを歌うSaint Aqours Snowに感動したし、Next SPARKLING!!でのこれまで観たことがないくらい綺麗なライブの締めくくりにはただただ打ちひしがれていた。

 

本当に、楽しいライブでした。

 

公演後は僕の大好きな2人と、終電も気にせず朝まで飲み明かしました。今まで何度もライブ後の飲酒はしてきたけれど、今回が一番楽しかったかもしれないです。*1この人たちにしか話せない話なんかも沢山あって、すごく居心地のいい空間でした。面白い話はゲラゲラ笑って、真面目な話は真面目にして、そういうのが自然にできると楽しいんですよね。

 

2日目は僕はもう夕方の飛行機で帰るのが決まってました。(´・ω・`)

 

いつも仲良くしてるグラブル部の面々で、川辺でバーベキューしました。バーベキュー、良いですよ。準備できるまで川で水切りしたり、変な形の石拾ってヘラヘラ笑ったり、椅子に座ってin this unstable worldごっこしたり(???)。

 

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あと、グラブルの6人HLもやりました。その…上手い言葉が出てこないんですけど、ああいうのめちゃくちゃ楽しいんですよね…。接戦時の古戦場以上に「あぁ俺今グラブルやってる…」って気持ちになりました。なんにせよあのバーベキュー楽しかったなぁ。またやりたい。

 



 

バーベキュー終わったらそのまま最寄りに行って、ライブ会場とは逆方向の電車に乗りました。電車が発車した時すんごく寂しかったんですけど、僕も新しい輝きへと手を伸ばさなきゃいけないのでね。。帰りの飛行機の離陸時間、奇しくも開演時間と全く同じ17:00でした。

 

そんなこんなでこっちの空港に着いて、まっすぐお家まで運転。初日のセトリをプレイリストにして流してたら、自宅に着くタイミングくらいでNext SPARKLING!!が流れてました。ついでに帰宅とほぼ同時に2日目も終了。何か色々なものが上手く出来すぎている気もする。

 

2日目はLVにも行けなかったので、ひたすら感想クレクレマンになってましたね。HAPPY PARTY TRAINと“MY LIST” to you!歌ったのめちゃくちゃ聴きたかったし、MCとかもかなり気になる内容だったらしくて今から円盤が楽しみです。明日くらいに発売されないかな。

 

 

翌日から普通にお仕事で、これを書いてる今日も元気に労働してきたところです。

 

実は5thの2日間が楽しすぎてエネルギー使い果たしちゃって、今もまだ完全には回復してないんですよね。このブログも帰りの飛行機乗る前から書き始めてるんですよね。雑なやつならそんなエネルギー使わないんですが、少しだけ肩に力入れて書く時は余裕があるときじゃないとちょっと厳しい。

 

部屋が散らかりすぎてて家事のやる気が全然出ないので、これ書き上げたら寝るまで頑張って掃除しようと思います。新しいカレーも早く作りたい。

 

 

ちょっと話逸れちゃいましたね。そろそろ総括に移りましょう。

 

今回は北海道に来てから初めての道外遠征でした。勝手が分からない部分もありましたが、そこまで無理のない範囲で動けたので良しとします。今後はちゃんと宿取ってふかふかのベッドで良質な睡眠をとるとか、帰りの飛行機もう少しだけ早い時間にしておくとか、そういった部分で調整していきたいと思います。

 

ライブめちゃくちゃ楽しかったです。働き始めてからLVも含めて初のライブ参加だったのですが、今日のために頑張ってきてよかったなぁって気持ちがとても強く感じられて、学生の頃とはまた違う感覚でしたね。あとAqoursちゃんめっちゃ可愛かった。ラブライブ!サンシャイン‼︎楽しすぎた。そんなライブでした。

 

こういう時いい感じのこと言えたらいいんですけど、特に浮かばんので今回はこの辺にしときます。また何か浮かんだらTwitterとかで喋ってると思います。

 

いやー2日間楽しかったな!また行きたい!

 

 

ではでは( ˘ω˘ ) 最後に、今回遊んでくれた皆さん、ありがとうございました。またよろしくね。

 

 

ぺこ

 

 

 

 

*1:毎回言ってる

#48 プレイリスト名:「好きな曲」

たまにはP.S.の向こう側以外にも好きな曲の話したいなーって前から思ってたんですが、今日は筆が乗りそうだったのでさくさくっと書いてみます。僕がよく聴いているプレイリストから、数曲を紹介しますね。

 

 

 

 

近未来ハッピーエンド

僕の中でのCYaRon!といえば!の曲はこれ。この曲はCYaRon!ちゃんがめっちゃ女の子してますよね。友達の恋を応援しながらも、そんな出会いが自分にも来ないかなぁなんて思ってるあたりが女の子だ〜〜〜!!って感じでとても好き。サビの応援団の腕の振りのところとか、「君のその恋だよ」のとこも指差してねぇねぇってやるとこも好き。

 

“MY LIST” to you!

初めて聴いた時からドストライクでした。可愛すぎる。好きな女の子にカラオケで歌って欲しい曲ランキング堂々の1位。まだ出会っていない恋人を想いながら、ちょっぴりワガママな自分を歌ってるところが最高に可愛いですよね。僕のお気に入りの“MY LIST”は「手つないで歩いて 人目気にしちゃやだよ」です。

 

Marine Border Parasol

ぱーらーそー!いぇーー!!やってる2年生が尊すぎるんじゃ・・・。

リズムやメロディがすっごい好みですね。3人の歌を聴きながらその情景を想像するのがとても楽しいです。明るさの中にどこか寂しい、切ない雰囲気が含まれているサビが素敵。歌詞の「季節」とか「夏」とか、そういった言葉選びが本当に綺麗だなぁって思います。「夏」の一言だけで連想できるものはたくさんありますよね。

僕はあまり2年生の3人のことを考えることはなかったのですが、この曲を聴いてその関係性にとても興味が湧いたりしました。ようちかりこ。。。

 

Thank you, FRIENDS!!

僕にとってのこの曲は、Aqoursはもちろん、家族へ、いつも仲良くしてくれている友達へ、仲間たちへ、お世話になった方々へ、たくさんの人に感謝を伝える曲です。きっとこれからも僕にとってのこの曲の「意味」というものは強くなっていくのだなぁ、と思いながら毎日を過ごしていたりします。

いつかその時が来たら、自分の結婚式で流したいな、なんて密かに考えています。うまく言えないけど、僕にとってはそれくらい大事な曲です。

 

サクラバイバイ

卒業ソング。視聴で崩れ落ちたの覚えてます。しんみりした空気は一切見せず、やはり元気に送り出そう、というCYaRon!らしい一曲ですね。

2番、好きなんですよね。3年生を見送った自分たちも、いつか同じように旅立つ時が来る。出会いと別れが毎年訪れる、学校というのは美しいものですね。お姉ちゃんを見送り、千歌と曜を見送ったルビィも、次の年には可愛い後輩たちに見送られながら旅立っていくんですよね。ルビィ視点のこの曲、本当に大変なことになる。

これはオタクの妄想ですが、この曲が発表された時、P.S.の向こう側という後日譚の伏線回収だ・・・!と一人で舞い上がっていました。

 

 

 

前から好きな曲の話はしたかったんですが、なかなか機会がなくて。今回は気が向いたのでびゃーっと書いてみました。好評だったら他の曲やμ’sの好きな曲とかも書いてみたいですね。ではでは。

 

 

ぺこ